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CHATBOTチャットボット

チャットボットなら
問合せ対応コストを50%以下に!

チャットボットなら
対応コストを50%以下に!

チャットボット
CXクラウドでは、チャットボットを簡単に導入でき、自動会話プログラムによるFAQやお問い合わせ機能に活用できます。
チャットボットの最大のメリットは、人員やコストなどのリソースを大幅に削減できること。
簡単な質問への回答、ユーザーの疑問に対応した参考ページへの誘導など、形式的な業務はチャットボットに任せ、一度導入すれば24時間365日対応します。
人が対応する必要のある問い合わせ数を減らすことができ、対応のためのリソースは50%ほども削減できます。CXクラウドの導入で、カスタマーサポートの工数が10分の1になったという事例もあります。
その分、リソースを別の業務に集中させることも可能です。

24時間365日の稼働で
問合せ数は170%にも!

24時間365日の稼働で
問合せ数は170%にも!

チャットボット
ページ閲覧中に疑問が生じたとき、質問フォームへの入力や、カスタマーサービスへ電話することには、ユーザーも躊躇します。
チャットボットを導入すれば、自動でFAQに対応でき、人の工数が減るにもかかわらず、全体の問い合わせ数は大幅に増大し、サイトの収益化をサポートします。
CXクラウドは、シナリオ配信型のチャットボット機能により、あらかじめ準備されたシナリオに沿って、ユーザーに複数の選択肢による回答を提示します。
想定される質疑応答の内容は、最大8階層まで登録できます。
シナリオ型のチャットボットでユーザーごとの接客を行い、十分に会話を成り立たせ、次のアクションに誘導することが可能です。

チャットボットによるアンケート機能や
デザインのカスタマイズも

アンケート機能の活用や
デザインのカスタマイズも可能

チャットボット
CXクラウドのチャットボットには、アンケート機能もセットになっています。
回収するアンケート結果を参考に、改善を重ねることで、ユーザーが必要としている返答を、チャットボットが自動に行えるようになります。
アンケートを利用して回答が蓄積すれば、ユーザーのニーズが把握でき、より精度の高い訴求が可能となります。
CXクラウドのチャットボットは、デザインをカスタマイズすることも可能です。
色や余白を自由にカスタマイズし、あるいはJSやCSSを使⽤して、サイトのカラーやデザインに合致した、オリジナルデザインのチャットボットを作成することができます。
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POPUPポップアップ

ポップアップ機能で回遊率の向上

ポップアップ機能で
回遊率の向上

ポップアップ
CXクラウドのポップアップ機能は、離脱防止や注意喚起以外にも、サイト内での回遊率をアップさせる、ユーザーフレンドリーな機能として活用することができます。
ポップアップ表示のトリガーとして、スクロールなどのアクションに応じ、適切な内容のポップアップを表示させることが可能です。
ユーザーの関心やページ内容によって、次にユーザーがとるアクションはさまざまです。
閲覧するページに合わせた内容を表示すれば、よりきめ細やかなWEB接客が実現できます。
CXクラウドでは、「TOPページだけ」、「問い合わせページだけ」のように、ページごとにポップアップ機能を設定して利用することが可能です。

ポップアップで購入意欲を高め
成約率が3倍に!

ポップアップで購入意欲を高め
成約率が3倍に!

ポップアップ
ポップアップ機能は、購買意欲を高めるための接客ツールとしても用いることができます。
サイトの収益性を高めるのに欠かせないのが成約率です。
滞在時間が長く、商品やサービスの購入を迷っている可能性のあるユーザーは、潜在見込み客と考えられ、クーポン配布などが効果的です。
商品情報のページを行き来するユーザーがいれば、商品広告をポップアップ表示させるなど、ユーザーの行動に合わせてポップアップを使い、次のアクションを促します。
CXクラウドのポップアップ機能を導入し、成約率を3倍以上にした例もあります。
ページの離脱率を低くし、回遊率を上げて、最後に購入のための後押しをすることで、成約率を飛躍的に伸ばすことが可能です。

ポップアップ機能は
ユーザー行動をトリガーに設定可能

ポップアップ機能は
行動をトリガーに設定可能

ポップアップ
ページをスクロールする量が多いユーザーは、サイトへの満足度が高く、購買や申し込みなどの収益化につながる可能性があります。
ユーザーが一定の率を超えてスクロールした場合に、ポップアップ表示をする設定ができます。
スクロールが少ない場合には、別のページを推奨するなど、スクロール率に合わせたポップアップ配信をすることも可能です。
視聴時間が長いユーザーには、関連コンテンツや、商品購入・申し込みをプッシュすることが可能です。
ページを訪問してから一定時間が経過すると、ポップアップ表示をする設定ができます。
視聴をやめてページから離脱するときに、ポップアップ機能を表示させて他のコンテンツを紹介することもでき、有益なアクションを促します。
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EFOエントリーフォーム最適化
(近日中にリリース予定)

目に見えて効果が出る
エントリーフォーム最適化

目に見えて効果が出る
エントリーフォーム最適化

エントリーフォーム最適化
EFO(エントリーフォーム最適化)は、コンバージョンにもっとも近いユーザーに対する施策です。
何も対策を施していないフォームでは、入力フォームで約60%ものユーザーが離脱しています。
フォーム項目の分かりづらさ、エラー表示による再入力などが頻発すると、ストレスから、ユーザーは入力を諦めて離脱してしまい、非常に大きな機会損失です。
CXクラウドのフォーム画面離脱防止機能を使えば、最後までスムーズに入力できるようにアシストし、途中離脱を防ぐため、確実に申込みを完了してもらうことができます。
モチベーションの高いユーザーを、確実にコンバージョンへ結びつける施策として、導入しない手はありません。

充実の入力支援機能

充実の入力支援機能

エントリーフォーム最適化
「リアルタイムアラート」は、ユーザーが項目への入力を進めるのと同時に、入力不備などを知らせる機能です。
「ガイドナビゲーション」で、不備が起きる前に注意喚起をすることもできます。
「サブミットブロック」は、入力ミスや記入漏れなどがある間は、送信ボタンを押せない表示にしておく機能です。

ユーザーの入力を簡単で楽にするため、半角と全角などの「入力モード自動変換」、郵便番号と住所の対応などの「入力補助機能」も必須です。
「背景色・初期文言表示」では、フォームのデザインを、目に優しいストレスのないものに設定するほか、入力項目の説明や、よくある入力例をあらかじめ初期値として表示させるなどの設定が可能です。

EFOとABテストの組み合わせ検証も

EFOとABテストを
組み合わせた検証が可能

エントリーフォーム最適化
CXクラウドのフォーム画面離脱防止には、さまざまな機能があります。
フォームの目的に合わせた多くの入力項目ごとに、最適な機能を設定する必要があるでしょう。
フォーム画面のデザインやテキストが原因で、ユーザーが離脱してしまうケースも考えられます。
たとえば、フォームが複数のページにわたり、いつまで入力が続くのかわからない、ユーザーが今いる場所を把握できない、あるいは送信後にどこのページに遷移するのか予測できず、不安になることもあるかもしれません。
ABテストを併用すれば、ユーザーエクスペリエンスを改善するため、複数のフォームを使ってテストすることもできます。
最適な入力フォーム画面を検証のうえ、採用することが可能です。

FLOW導入イメージ

1オンラインデモ
お申し込み・お問い合わせ後、担当者からご連絡いたします。
CXクラウドのオンラインデモをご覧いただきながら、機能をご説明します。
導入・運用に関してのご提案・ご相談も可能です。
2ご契約
貴社のご利用方法、ご要望に応じた内容で契約をしましたら、数日でアカウントを発行し、ご利用いただくためのタグをお渡しいたします。
3サイトへのタグの設置
既存のWebサイトにscriptタグを1行追加するだけの、カンタン設置で利用できます。
4CXクラウド内のツール設定
多彩な機能を利用するには、管理画面から簡単操作で設定できます。
5Web接客開始
設定したツールが24時間365日接客を行い、データは自動計測されます。
6安心のサポート
CXクラウドの多彩な機能をしっかり活用するために、ベーシック、エンタープライズともに、充実のサポート体制。
Webサイトの効果を最大化するため、貴サイトに適した活用方法をご提案させて頂きます。
大規模サイトや、ECサイト、動画サイト、プラットフォームなど、サイトに合わせたカスタムプランも、ご相談ください。
自社に合わせた完全カスタムプラン
自社に合わせた完全カスタムプラン
自社に合わせた完全カスタムプラン
自社に合わせた
完全カスタムプラン
CXクラウドは、豊富な接続先との連携実績をもとに、貴サイトに合わせた柔軟な組み込みが可能。
現在活用されているツール、システムと組み合わせた貴社ならではのマーケティングテクノロジースタックを、設計から導入、運用、アフターフォローまでのワンストップで構築することができます。
自社に合わせた完全カスタムプラン